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National health insurance service


全民健康保險計劃

國民健康保險公團

國民健康保險局(公司)是 非營利組織,提供 全民健康保險(健保)

健康検診


Home > FAQ > 健康診断

  • “健康診断の実施項目と種類について教えてください。”
    検診項目は、国家健康検診原則により、韓国の成人に一番発病しやすいし、 早期発見して早期治療時の効果があると判断される疾病を基準とし、項目を選定。1次検診は問診及び体位検査、胸部放射線検査、血液検査、尿検査、口腔検診及び健康危険評価結果を提供する。2次検診は高血圧、糖尿病疾患疑いの所見者に対して健康検診結果の相談及び保健教育を実施します。

    がん検診は胃がん、乳がん、大腸がん、子宮頸がん、肝臓がんの5大がんについて実施しており、胃がんと乳がんは満40歳以上、大腸がんは満50歳以上、子宮頸がんは満20歳以上の女性、肝臓がんは満40歳以上の者のうち高危険群(肝硬変、慢性疾患者など)、過年度の一般健康診断でB型肝炎表面抗原の検査またはC型肝炎抗体検査の結果が「陽性」である方のみ検査をうけることができます。
  • “公団で健康診断を実施した結果による健康管理要領などの事後管理を行っていますか?”
    公団では健康検診結果、メタボリックシンドロームの所見者及び有疾患(高血圧、糖尿病)所見者に自己管理指針書、疾患別(高血圧、糖尿病)の健康ブックの提供及び相談を実施しています。
  • “健康診断は全額無料で受けられるのですか?”
    第1診断および第2診断は、皆様にお支払いいただいた保険料で公団において全額負担いたします。従って、ご本人が検診の際に別途に負担する費用はありません。
    がん検診につきまして、費用の90%が公団からの負担となりますので、受検者ご本人が検診の際に残りの10%を負担しなければなりません。ただし、生涯転換期健康診断の対象者のがん検診と子宮頸部がん検査の場合には、本人負担の費用はありません。
    国家がん検診事業の対象者(がん検診表または対象者名簿に“本人負担なし”と表記)は、皆様にお支払いいただいた保険料で公団から90%を負担し、残りの10%は国家からの負担となりますので、本人が負担する費用はありません。ただし、医療受給者の場合は、全額国家からの負担とします。
  • 健康検診はすべての病(医)院で検診を受けることができますか、それとも他に指定されていますか。
    健康検診は、健康検診基本法に基づき、検診機関として指定された病(医)院で実施します。
  • “全ての病(医)院で健診を受けられるのですか、そうでなければ別に指定されているのですか? ”
    「健康診断基本法」施行規則第5条により「医療法」第3条による医療機関及び「地域保健法」第7条による保健所(保健医療院を含む)が国家健康診断を行おうとする場合、健診機関指定申請書などの具備書類を公団支社に提出すると、公団の検討・確認手続きを経て検討意見書を7日以内に管轄特別自治道知事・市長・郡長・区庁長(保健所長)に送付します。健診機関指定申請書と検討意見書を受取った特別自治道知事・市長・郡長・区庁長(保健所長)は提出された日から3日以内に指定の有無を決定して、健診機関指定書を申請期間に発行します。